Videora iPod Converter
http://www.videora.com/en-us/Converter/iPod/
VOBファイルをmpeg4(mp4)に変換できるフリーソフト。
特に説明がなくても、画面の指示に従っていけば、
iTunesに取り込むことができるので便利。
ただし、1ファイルずつしかできないようなので、
沢山のファイルを一気に変換したいときでも1つ1つ変換していくしかない。
(複数できるかもしれないが、やり方は不明)
通常、エクセルでC言語での複合代入演算(+=など)をやろうとすると
循環参照しているため不可というメッセージが表示され、演算ができない。
そういった計算をしたい場合には、
ツール→オプションとして「計算方法」のタブを開き、
「反復計算」というところにチェックを入れれば計算可能になる。
VDownloaderというソフトを使うと
YouTube等のflv形式の動画を
aviやmpeg、mp3、iPod互換の形式に
変換してダウンロードできる。
そのままflv形式でダウンロードすることも可能。
従ってWindowsMediaPlayer、
iPod、iTunesなどで再生が可能になる。
mp3であれば、音声だけを
ダウンロードすることになるので、
オーディオ教材として
iPodに入れることも可能になる。
ダウンロードサイト
http://comunidad.uem.es/epuertas/post/2006/06/01/como-descargar-videos-youtube-google-video-y-grinvihttp://comunidad.uem.es/epuertas/post/2006/06/01/como-descargar-videos-youtube-google-video-y-grinvi
日本語の解説サイト
http://www.altech-ads.com/product/10002915.htm
より詳しい日本語の解説サイト(日本語パッチの当て方も解説あり)
http://www1.bbiq.jp/beginners_navi/howtofreesoft03/howtofreesoft03.html
Orbit downloaderというソフトも同様に
Youtubeなどの動画をダウンロードすることができる。
こちらのほうがVdownloaderより制限が少ないようだ。
http://www.orbitdownloader.com/jp/index.htm
動画から音声を抽出するソフト
「AoA Audio Extractor」
http://www.aoamedia.com/audioextractor.htm
簡単な解説のサイト
http://www.oshiete-kun.net/archives/2006/11/mp3ac3wavaoa_audio_extractor.html
変換時にはiTunes/iPodは44100Hzにする必要がある。
こちらのスクリプトとほぼ同じです。
やりたいことの違いは、出力フォーマットが
IMG_0001.jpgなど4桁でゼロ埋めとしたいという点のみです。
スクリプトの違いは
if文で桁数を判定している点と
ゼロ埋め用の変数を追加している点のみです。
#!/usr/bin/csh -f
set IMG = "IMG_"
set EXTENTION = ".jpg"
set ZERO = "0"
@ number = 1
# remove the space for foreach
set INTENDED_FILES = `ls $argv[1] | sed 's/\ (/(/'`
foreach i ($INTENDED_FILES)
if($number < 10) then
set NUMBER_4DIGIT = ${ZERO}${ZERO}${ZERO}${number}
else if(10 <= $number && $number < 100) then
set NUMBER_4DIGIT = ${ZERO}${ZERO}${number}
else if(100 <= $number && $number < 1000) then
set NUMBER_4DIGIT = ${ZERO}${number}
else if(1000 <= $number && $number < 10000) then
set NUMBER_4DIGIT = $number
else
echo "over 9999."
exit
endif
set NEW_FILE = ${IMG}${NUMBER_4DIGIT}${EXTENTION}
#set NEW_FILE = ${IMG}${number}${EXTENTION}
echo $i | sed 's/(/\\\ \\\\(/' | sed 's/)/\\\\)/' > tmp
set file_name = `cat tmp`
echo "mv $argv[1]/$file_name $argv[1]/$NEW_FILE"
#mv $argv[1]/$file_name $argv[1]/$NEW_FILE #-> can't execute
@ number++
end
スクリプトを作った背景持っているデジカメがIMG_0001.jpgといったフォーマットでないと
写真をデジカメの画面に表示しない仕様のようなので、
上記フォーマットでない名前の写真(例えば、他社のデジカメで撮った写真)を
画面表示しようとしてもファイル名を変更しないと見られない状況だった。
写真の枚数は300枚くらいあるので、
手作業は面倒ということでWindows上でファイルを全選択して
一括でファイル名を変更したら、IMG_0001 (1).jpgなどといった
ファイルが大量にできてしまい、手作業では非常に面倒なことになった。
そこで、スクリプトを書いて自動でできるようにしたかった。